posted Sep 7, 2011 10:35 PM by Hirotaka NISHI
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updated Nov 8, 2011 5:28 PM
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解決バージョン対象バージョンと操作- Version 8.0.0、8.0.1
- プロセスモデル編集にて、データタイプ変更処理を[元に戻す]、または、[やり直す]
不具合の詳細
- 以下の操作を行った場合に発生
- プロセスモデル編集画面で、プロセスデータ項目のデータタイプを変更する
- データタイプ変更処理を[元に戻す]、または[やり直す]
- 不具合が発生したときの事象
- [元に戻す]の場合、データタイプは、変更前のデータタイプに戻るが、データタイプごとの詳細設定項目(*)が、元に戻らない
(*) 例えば、選択型なら、選択肢の設定、など - 結果、選択されているデータタイプと、詳細設定項目が食い違った状態となる
- [やり直す]の場合も、データタイプと、詳細設定項目が食い違った状態となる
回避・復帰方法- 本不具合が発生した場合、以下の方法で復帰させて下さい。
- プロセスデータ設定画面が複数ページで表示されている場合、一旦別ページを表示させた後、元のページを表示して下さい。
- データタイプのセレクトボックスにて、別のデータタイプを選択してから、元のデータタイプを選んで下さい。
(但し、この復帰方法では、詳細設定項目の内容は復元できません。)
本不具合は、次回リリース(Version 8.1.0)にて、修正予定です。
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