受注対応

郵便番号マスター

約12万件の郵便番号マスターです。ワークフローアプリに組み込むことで、『選択(検索セレクトボックス)』の設定において郵便番号マスターを参照させることが可能となります。データ入力者は「郵便番号コード」や「住所」の一部を入力することで、選択肢(選択候補)を絞り込めます。日本郵便株式会社『住所の郵便番号(CSV形式)』をもとに作成。

ファクス受信プロセス

インターネットFAX(クラウド型FAXサービス)は、受信したFAXをPDFに変換してメール通知する仕組みです。このワークフローアプリは、メーリングリストを経由して、そのメール通知を受信します。その後、PDFデータは〔1.受注内容確認〕の工程にてチェックされます。迷惑FAXやマチガイFAXなどのノイズデータは排除されます。さらに、自動処理工程〔G Drive 保存〕にて、ルールに従ってフォルダ保存されます。