OpenAI #FtJob: イベント一覧
ファインチューニングJob(FtJob)のステータス更新イベント(fine_tuning.job.event)をリストします。イベントの数、およびイベント一覧TSV(生成時刻・イベントLevel・メッセージ)が取得可能です。(最大20)
ファインチューニングJob(FtJob)のステータス更新イベント(fine_tuning.job.event)をリストします。イベントの数、およびイベント一覧TSV(生成時刻・イベントLevel・メッセージ)が取得可能です。(最大20)
ファインチューニングJob(FtJob)を即時停止させます。FtJobステータスは “cancelled” となります。ファインチューンイベントのログが必要な場合は、別途、イベント一覧取得の操作を行います。
ワークフローアプリの工程名とデータ項目名(変数名)を抽出します。Model-XML ファイルがパースされ、ヒューマン工程なのか自動工程なのか、データ型は何か、などの情報が抽出されます。
ファインチューニングJob(FtJob)の進捗情報を取得します。ファインチューン(微調整)のステータスが取得できます。Jobステータスが “succeeded” の場合には、MODEL名も取得可能です。典型的には一時間おきに繰り返し呼び出されるようなフロー上に配置されます。
MODEL をファインチューニングするジョブ(FtJob)を開始させ、ジョブのIDを取得します。生成ジョブの完了には数分から数時間かかります。”チューニングされた MODEL”(FtMODL)は、ジョブ完了後に利用可能となります。なお、トレーニングファイル(データセット)は事前にアップロードしておく必要があります。
ファイル型データをBase64エンコードして文字型データに変換します。ファイル型データのファイルが複数ある場合、ファイルサイズが10MBを超える場合は変換されません。
Outlook 予定表(カレンダ)のイベント(予定)に添付ファイルを追加します(1ファイルのみ、2.9MBまで)。イベントIDで対象を特定します。添付ファイルのIDが取得できます。
Outlook 予定表(カレンダ)のイベント(予定)の出席者を追加します。イベントIDで対象を特定します。出席者はメールアドレスで指定します。リンクURLが取得できます。
Outlook 予定表(カレンダ)にイベント(予定)を作成します。イベント名・日時だけでなく、オンラインミーティング有無等が指定できます。イベントIDや関連URLが取得できます。
Incoming Webhook を使って、Microsoft Teams Chat の「チーム」に bot としてメッセージを投稿をします。
API(Microsoft Graph REST API)を使って、Microsoft Teams Chat の「チャット」もしくは「チーム」にユーザとしてメッセージを投稿します。
Microsoft365 で次ページのあるリストを取得します。取得データは文字型複数行のデータ項目に追記します。(リスト取得する場合、一度に取得できる件数に制限があり、複数ページに分けて取得しないといけない場合があります)