Questetra でのなりすましメール対策
Questetra からメール送信する際の「なりすましメール」への対策に有効な「送信ドメイン認証」技術への対応についてついて説明します。
Questetra からメール送信する際の「なりすましメール」への対策に有効な「送信ドメイン認証」技術への対応についてついて説明します。
2026年3月12日に開催したユーザ会の開催レポートです。5つの事例発表があり、業務改善やDX推進の知見が共有されました。
[CSV データ更新]で 集計関数を活用します。また、集計結果を直接[数値型]に保存する方法も紹介します。
2026年3月12日(木)16:30~19:40、東京八重洲にて Questetra Process Heroes Meetup 2026 Spring を開催します。Questetra の導入・運用・管理をご担当されているシステム管理者を対象としたユーザ会です。
ワークフロー図に[CSV データ更新]を配置すれば、指定した文字型データ項目に保存された CSV データの加工が自動で行われます。
[業務マニュアル]の仕様が変更されます。変更は2段階で実施されます。仕様変更にともない、修正対応が必要な場合があります。
Questetra BPM Suiteの「アプリ設定変数」を使用すると、App Modeler内で設定値を一元管理でき、各プロセスモデルを手動で修正することなく、テスト環境と本番環境を切り替えることができます。
[CSV データ更新]の使い方で、オプションを利用しながら応用するアイデアを紹介します。
コラボチャットには、議論の展開や集約をスムーズにする便利な機能があります。本記事では、リンクやファイル添付、メンション、検索機能の紹介と、活用方法を解説します。
コラボチャットには、利用目的やメンバー範囲が異なる5種類のチャンネルがあり、使い分ける必要があります。本記事では、各チャンネルについて、チャンネルの選び方について解説します。
コラボチャットは、社内コミュニケーションを活性化する機能です。メッセージやコメントのやり取りを通じて情報共有を促進します。チャンネルの選択、メッセージ投稿、いいねやコメント機能があり、チームの一体感を高める役割を果たします。
一度に多くの人数を登録するのは面倒な上、時間がかかってしまいます。さらにミスする危険も…。本記事では、そんな時に便利な[ユーザ一括登録]について、説明します。
AI エージェント機能を紹介。自動処理工程[AI エージェント]では、追加料金なしで生成AIを活用でき、日本語による指示で要約や校正などの自動処理を実行できます。
Ver.17.0でチャット投稿はチャンネル指定が必須に。メンションやハッシュタグの挙動も変更され、投稿方法の見直しが必要です。
前回のMarkdown編に引き続き、今回は、メッセージ送信中間イベント (メール) を使用して、HTML メールに画像を組み込む方法を紹介します。
Questetra BPM Suite バージョン 16.2 では、メッセージ送信中間イベント (メール) を使用して、HTML メールに Markdown やインライン画像を組み込むことができるようになりました。この回はMarkdownを組み込む方法を紹介します。
成果を集計し分析することは、個々の業務処理能力の把握と改善に寄与するだけでなく、チームや会社全体の状況把握にも有効です。集計機能を活用したことのない方に向けて、どこでどのように確認し分析すればよいか、その第一歩から、集計機能のカスタマイズまでご紹介します。