
2026-09-16: プログラム・発表予定テーマを追加し、事例発表をご希望の方向けの案内を更新しました
2026-09-25: ご発表者のお名前・ご所属を追記しました
2026年10月8日(木)、Questetra ユーザ同士で活用の工夫やノウハウを共有するイベント
「Questetra Process Heroes Meetup 2026 Autumn」 を京都で開催します。
実際に Questetra を活用しているユーザ同士で、事例やノウハウ、試行錯誤を共有するイベントです。他社の取り組みからヒントを得たり、自社での課題について相談したり、同じ立場のユーザと情報交換したりできる機会です。
ぜひお気軽にご参加ください。
こんな方におすすめ
- 他社の Questetra 活用事例を知りたい
- AI や外部 SaaS との連携事例を知りたい
- メール・Excel中心の業務を改善したい
- Questetra の社内展開や運用管理の工夫を知りたい
- 他社のシステム管理者・アプリ管理者と交流したい
前回(2026年春・東京)のご好評を受けて
2026年3月の東京開催には、12社18名の方がご参加。4社6名のユーザから実際の運用に基づく事例をご紹介いただきました。
参加者アンケートでは、満足度 9.32(10点満点中)と、高い評価をいただきました。
一方で、「もっと時間がほしい」というお声を反映し、今回は事例発表を1時間、交流会を30分拡大して開催いたします。
開催概要
- 開催形式
- オフライン開催
- 開催日時
- 2026年10月8日(木)
- 受付・自由交流:13:30〜14:00
- 事例発表会:14:00〜17:00
- 交流会:17:10〜18:40
- 会場
- 京都経済センター 会議室 6-A
(四条烏丸すぐ、京都市営地下鉄四条駅/阪急烏丸駅直結) - 定員
- 25名
- 対象
- Questetra ご契約企業のシステム管理者・ワークフローアプリ管理者
- 社内での利用定着や業務改善を推進されている方
- 他社の実践事例や工夫を知りたい方
- 参加費
- 無料
プログラム
事例発表会:3時間/交流会:1時間30分
- 13:30–14:00
- 受付・自由交流
- 14:00–14:15
- オープニング・アイスブレイク
- 14:15–15:30
-
事例発表 3件(各最大25分、質疑応答・入れ替え時間を含む)
- 15:30–15:40
- ブレイク
- 15:40–16:30
- 事例発表 2件(各最大25分、質疑応答・入れ替え時間を含む)
- 16:30–16:45
- 参加者トーク:アプリづくりと社内展開の工夫
- 16:45–17:00
- クロージング
- 17:00–17:10
- 弊社からのおしらせ・交流会準備
- 17:10–18:40
- 交流会(参加費無料)
発表予定テーマ
5社のユーザ様に、次のテーマでご発表いただく予定です。
-
属人化業務はこうしてなくす!10年の試行錯誤から学んだ業務標準化のステップ
株式会社SRJ
- 取締役 林山 洋 様
-
AIエージェント工程で入力を効率化―初めてのアプリ作成
株式会社三友システムアプレイザル
- 調査企画室 市川 彩乃 様
- 調査第二部 山﨑 香 様
-
少人数の医療機器開発における Questetra 活用
イーグロース株式会社
- 代表取締役 今西 勁峰 様
-
発注から会計連携までを統合する業務改革の実践
公益財団法人 京都大学iPS細胞研究財団
- ITインフラ部 部長 森 晃 様
-
生成AIと Questetra の連携と活用
本田技研工業株式会社
-
デジタル統括部 AIプラットフォーム・データ管理課
チーフ 萩 亮太 様
-
デジタル統括部 AIプラットフォーム・データ管理課
※発表内容および発表順は変更になる場合があります。
事例発表をご希望の方へ
事例発表の申し込みを締めきりました。
※参加申込は継続して受け付けています。
ご自身の Questetra 活用事例を発表したいという方がいらっしゃいましたら、追加で1件まで調整可能ですので、ぜひご相談ください。
プログラム全体の構成を踏まえて、発表内容や時間を個別に調整いたします。
完成された成功事例である必要はありません。
設計で工夫したこと、試行錯誤したこと、運用して分かったこと、現在取り組んでいる課題なども、他のユーザにとって貴重な情報です。
「この内容でも発表になるだろうか?」という段階でも、ぜひお気軽にご相談ください。
発表をご希望の場合は、申込フォームにその旨を添えて、2026年9月24日(木)までにお申し込みください。
お申し込み
京都で、Questetra の実践知を共有しませんか。
皆さまのご参加をお待ちしています。


