はじめての Questetra アプリ設計

Home » はじめての Questetra アプリ設計

ようこそ Questetra BPM Suite へ!

このチュートリアルは、Questetra を導入しようとしている方、ワークフローアプリを初めて作成する方を対象としています(全9章)。Questetra を実際に動かしながら、ステップバイステップで機能と操作方法を学ぶことができます。

さあ、Questetra を使ってワークフローアプリ作成の第一歩を踏み出しましょう!

本チュートリアルの全体像を紹介します。Questetra の概要や利点、ワークフローアプリを利用開始するまでの手順について、各章の内容と関連付けながらご案内します。

Questetra で作られたワークフローアプリがどのように動作するのかを体験してみましょう。

ユーザを追加して、複数の担当者が処理に関わるワークフローアプリを動かしてみましょう。

最もシンプルな構成のワークフローアプリを一から作成して動かしてみましょう。

「申請者」が何か申請を行い、それを「管理部」に確認してもらうワークフローアプリを作成してみましょう。

ワークフローアプリでよく使用するデータ型、初期値や各工程における編集可否の設定などのデータ項目の設定方法について解説します。

状況に応じて次に行う処理を変える機能をワークフローアプリへ追加しましょう。次に進む工程を手動で選択する方法、入力された値に応じて自動で進む先が切り替わる方法について解説します。 

ワークフローの中間段階で自動的に処理が行われる工程を導入しましょう。あらかじめ設定した様式の文章にデータを整え、ミーティングの確認メールを送信するアプリを作成します。

実際の業務を想定し、業務をワークフローアプリとして実装することに挑戦しましょう。

Questetra をさらに便利に使用するためのコンテンツや、ワークフローアプリのテンプレート集、その他のドキュメントを紹介します。

ワークフロー管理者・システム管理者向けに、他の「学習コンテンツ」も多数公開されております。

ワークフローアプリの作り方については、マニュアル「業務プロセスを定義する編」もご覧ください。

上部へスクロール