

Overview
ワークフロー基盤上の登録ユーザ/ログインユーザ数、処理中の案件数およびファイルのストレージスペースの使用量をグラフ表示します
Capture

Notes
- 各グラフでプルダウンメニューより表示対象を過去1年の月別で選択できます
- ユーザ数の推移:ワークフロー基盤に登録されているユーザアカウント数が表示されます
- 使用可能なユーザアカウントの数を把握できます
- 使用しているプランの種類によって異なります
- ユーザ数の推移を確認することにより将来における要件を予測することも可能になります
- 使用可能なユーザアカウントの数を把握できます
- ログインユーザ数の推移:ワークフロー基盤に実際にログインしたユーザアカウント数が表示されます
- 開始ケース数の推移:ワークフロー基盤上で開始されたケースの数が表示されます
- デバッグケースは、集計に含まれません
- 未終了ケースの数の推移:ワークフロー基盤上で、現在ステータスが「未終了」のケースの数が表示されます
- デバッグケースは、集計に含まれません
- (Ver. 16.0 までの集計には、デバッグケースも含まれます)
- ファイルリポジトリの使用量の推移:ワークフロー基盤内の格納スペースがファイルによって使用されている量が表示されます
- ファイル型データ項目とオープンチャットへの添付ファイルの合計
- 使用可能なディスク領域を確認し、不用のファイルを削除するか容量を増やす必要があるかどうかを判断できます
- AI エージェント使用量の推移:AI エージェントの日次使用量が上限に対して何パーセントかを推移グラフで表示します
- 使用量はパーセント(整数に切り上げ)で表示され、上限は 100% で表示されます
- v18.0 より前のデータは 0% として扱われます



