GitHub: リポジトリ作成
この工程は、GitHub にリポジトリを作成します。
この工程は、指定した Google Workspace ファイル(Google ドキュメント、スプレッドシート、スライド等)を PDF 形式でダウンロードします。一度に複数のダウンロードが可能です。複数ダウンロードする場合、データ項目では 1 行につき 1 つずつファイル ID を書くようにしてください。
この工程は、Google ドライブ の指定ファイルやフォルダから、リンクを知っている全員、もしくはドメイン内の全員がアクセスできる共有リンクを削除します。ユーザやグループへのアクセス許可は削除されずに残ります。
この工程は、Google ドライブ の指定ファイルやフォルダの共有リンクを作成します。すでにリンクを知っている全員、もしくはドメインで共有されているファイル/フォルダを指定した場合はエラーになります。
この工程は、Google ドライブ内の指定ファイルをダウンロードします。一度に複数のダウンロードが可能です。複数ダウンロードする場合、データ項目では 1 行につき 1 つずつファイル ID を書くようにしてください。
ワークフロー基盤にアカウントを持たない社外の人が、ワークフロー途中でデータを更新することができます。トークンが受信タスク (フォーム) に到達すると、Webフォーム(のURL)を発行し、フォームへの入力を待ち受けます。Webフォームに入力があるとトークンを先に進めます。フォーム URLは、メールなどで社外の対象者に通知します。
入力を待ち受ける Web フォーム(のURL)を発行します。Web フォームへの入力を受け付けると、新規プロセスが自動開始されます。HTML タグ “iframe” を利用して、任意の Web サイトに Web フォームを埋め込むこともできます。
この工程は、Microsoft Lists のリストアイテムを削除します。一度に複数の削除が可能です。複数削除する場合、文字型データ項目では 1 行につき 1 つずつリストアイテム ID を書くようにしてください。
この工程は、ファイル型データ項目の添付ファイルを、指定したファイル型データ項目に複製します。コピー元ファイルが1つなら、ファイル名を変更することも可能です。
トークンを滞留させ、特定の URL で HTTP リクエストを待ち受けます。HTTP リクエストを受け取ると、トークンを先に進めます。パラメータで値を受け取り、業務データを上書きすることができます。
この工程は、テーブル型データ項目の値を、ファイル型データ項目に格納されている Excel 対応 CSV ファイル(TSV UTF-16 LE BOM あり)の内容で、上書きします。