フォーム画面で独自の入力チェックを行う
「Questetra Form Javascript API」を利用してフォーム画面上で動作する独自の入力チェックの仕組みを実装します。
「Questetra Form Javascript API」を利用してフォーム画面上で動作する独自の入力チェックの仕組みを実装します。
「Questetra Form Javascript API」を利用してフォーム画面上のデータ項目やフォーム画面自体にイベントハンドラを登録/削除する方法について説明します。
「Questetra Form JavaScript API」を利用して、フォーム画面でデータ項目の値を取得/更新する方法について説明します。
Box Sign と連携して署名リスエストを送信できるようになります。また、新たに日付/日時/テーブル型で「Questetra Form JavaScript API」を利用できるようになります。
社内からの郵送の依頼を受け付け、投函を支援します。〔1.送付先情報+送付物の入力〕の工程で入力された情報を元に、「送付状PDF」が自動生成されます。総務担当者は、送付状を印刷し、封入後に投函します。投函完了後、依頼者に通知メールが送付されます。別プロセスから依頼を受け付けることも可能です。
入力された業務データをもとに請求書を自動生成するための台紙PDFファイルです。ワークフローで入力された宛先や送付元の情報、金額や明細などの値が、各フィールドに出力されます。
請求データは〔1. データ入力/確認〕の工程で入力されます。請求書PDFが〔PDF 自動生成〕の工程にて自動的に生成されます。経理によって入金が確認されると、全ての処理が完了します。
入力された業務データをもとに見積書を自動生成するための台紙PDFファイルです。ワークフローで入力された宛先や送付元の情報、金額や明細などの値が、各フィールドに出力されます。
見積書PDFが自動生成され、上司が承認します。〔1.見積内容の起案〕の工程で提出先や明細、総計金額が入力された後、「見積書PDF」が自動生成されます。上司の承認後、〔3.見積提出〕および〔4.受注失注報告〕の工程で案件状況が記録されます。
kintone アプリに保存されている社員名簿を API 経由で取得し、選択肢マスタとして保存・利用しましょう。
Questetra Form JavaScript API を利用すると、処理フォーム画面で入力フィールドの値の取得/代入や、イベントハンドラの登録/削除ができるようになります。
入力値を指定して、複数のプロセスを一括開始できるようになります。また、[マイタスク]等のインタフェースがタスク検索画面と同等のものに変更されます。
障害日時:2022-05-13 15:10 – 15:22 / 16:05 – 16:10 [UTC +9:00](計17分間)