[アプリのエクスポート]後などに画面操作ができなくなる場合がある(解決済)
解決バージョン:Ver. 14.1
シングルサインオン(SAML)で利用している SP 証明書の有効期限が、2022年5月13日までとなっております。ワークフロー基盤が、Ver. 14.0 にアップデートされた後、SP 証明書の変更をお願いします。
経費を申告し、承認・修正後に記録されます。毎月月初に全社員分のプロセスが自動開始されます。社員は〔1.申請〕の工程を締日まで滞留させ、その間に支出した経費や立替金を入力します。〔3.確認/微修正〕の工程では経理担当が「法人カードによる支払い」等の修正を行い、その後 Google スプレッドシートに自動記録されます。
2022年4月より、新バージョンへのアップデートスケジュール(更新日)をワークフロー基盤ごとに選択できるようになります。
Questetra から Google スプレッドシートで管理されている「社員情報」を操作するアプリを紹介します。
CORS 設定でクロスサイト AJAX リクエストを許可し、外部サイトに[マイタスク]を埋め込む方法を紹介します。
[マイタスク]で過去のタスクが一覧される、タスク対象の[全件ダウンロード]でプロセス一覧がダウンロードされる、などの不具合を修正
記事のアイデアを社内から収集します。 社員がアイデアを投稿し、編集者に届けられます。メール送信によってアイデアを投稿することも可能です。 編集者は提案に対してコメントしたり他者と相談することができます。編集者によるコメントは、提案者へのEメールで通知されます。
reportIdの項で説明したように、プロセスやタスクのデータをダウンロードするには、基準となる JSON を利用する方法もあります。
テーマに沿った Web 記事を公開します。〔1.テーマ設定〕で指定されたテーマでライターが執筆します。〔3.掲載判定〕では編集デスクが、a:原稿OK、b:原稿修正、c:掲載不可、d:監修依頼、の判断を行い、処理を進めます。記事の掲載が完了すると、メール通知されます。
Workflow API を用いて、プロセスやタスクのデータを Questetra BPM Suite からダウンロードしましょう。curl コマンドを用いたスクリプト例を紹介します。
決裁した支出金額が「予算消費ログ」に自動記録される稟議フローです。〔1.稟議を提出する〕の工程で新規案件が入力されると、「予算消費ログ」(Google シート)を参照し、これまでの支出総額が自動計算されます。〔2.決裁する〕の工程では、予算消費状況を把握したうえで、上司が決裁することができます。決裁された金額は、「予算消費ログ」に自動的に追記されます。
複数の業務フローから呼び出される独立したサブプロセスです。「PayPal Invoicing API」を通じて、1. PayPal 側に『PayPal請求書』を生成させ、2. PayPal から『PayPal請求書』を送信させ、3. PayPal に対して『PayPal請求書』の決済状況を確認することができる仕組みになっています。また、会計システム向けの『振替伝票CSV』も自動生成されます。