データ項目:日時型

日付と時分を入力するフィールドを表示し、入力された日時を格納します。

Configs: 共通設定
  • 項目名
  • フィールド名 *
  • データタイプ
  • 説明
  • メモ
  • 段組
    • 1
    • 2
    • 4
Configs:日時(日時型)
  • 必須
  • 初期値
    • 直接入力
    • 式を入力…
      • プロセス開始日時
      • プロセス開始日時の1日後
      • プロセス開始日時の1年後
      • プロセス開始日時の翌月の月初

Capture

Settings Screen

Input Screen

Notes

  • データ項目への入力・編集にはタスクでの編集権限が「編集可」に設定されている必要があります
  • タスク処理フォームには、指定フォーマット(YYYY-MM-DD HH:MM)での直接入力フィールドに加え、「Now」ボタン(クリック時点での日時を入力)が表示されます
  • 年として入力できる数値は1900年〜2100年です
  • 「○○時にメール自動送信」等、タイマーを指定した仕組みに使用できます
  • サービスタスク(データ設定)を使用することで格納されている値を自動で更新することもできます(R2271)
    • フォーマットを指定して、文字型データ項目に出力することも可能です(R2272)
      • {#format(#q_datetime, ‘yyyy年MM月dd日 HH時mm分 (E)’)}
        => 2020年04月30日 12時34分 (木)

See also

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