Microsoft365: グループメンバー削除
Microsoft365 グループのメンバーから指定ユーザを削除します。
Microsoft365 で次ページのあるリストを取得します。取得データは文字型複数行のデータ項目に追記します。(リスト取得する場合、一度に取得できる件数に制限があり、複数ページに分けて取得しないといけない場合があります)
reCAPTCHAトークン(reCAPTCHA user response token)を検証します。人間ロボット検証の真偽値(true: human)だけでなく、検証スコア(1.0: human)も取得できます。なおトークンの有効期限は2分間で、検証できるのは一度だけです。
ファイル型データを複製します。複数のファイル型データ項目Aに格納されているファイルデータが全て、ファイル型データ項目Bに追加コピーされます。コピー時、ファイル名の先頭に文字列を追加できます。
Salesforce 指定オブジェクトのレコードをテーブル型データ項目に格納します。クエリ(SOQL)を用いてSalesforce オブジェクトのレコードを抽出します。
API(Microsoft Graph REST API)を使って、Microsoft Teams Chat の「チャット」もしくは「チーム」にユーザとしてメッセージを投稿します。
テキスト内にある全ての大文字を小文字に置き換えます。”ABC”、”Abc”、”abc” の入力は、いずれも “abc” として出力されます。「インターネットドメイン」や「検索語」といった “大文字小文字を同一視する業務データ” (ケースインセンシティブなデータ)を格納する際に活用します。
テキスト内にある全ての小文字を大文字に置き換えます。”ABC”、”Abc”、”abc” の入力は、いずれも “ABC” として出力されます。「MS-DOSファイル名」や「BASICプログラム」といった “大文字小文字を同一視する業務データ” (ケースインセンシティブなデータ)を格納する際に活用します。
任意テキストをオープンチャットに投稿します(OpenChat: Questetraワークフロー基盤の社内ソーシャル)。”#p123″ のような案件ハッシュタグ(トピック)が自動付与されるため、投稿文は当該案件の関与者タイムラインに表示されます。なお、「オープンチャットへの投稿文はワークフロー基盤内の全ユーザが検索閲覧できる」という仕様に注意が必要です。