TSV CSV

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#TSV文字列: 桁区切り記号の追加

指定の列範囲に桁区切り書式を適用します。START列からEND列の手前まで(ENDは含まない)に適用されます。インデックスは「0」から始まります。負のインデックスは末尾から逆算されます。STARTを省略した場合は「先頭から」、ENDを省略した場合は「末尾まで」となります。

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#TSV文字列: 範囲列の抽出

指定の列範囲を抽出します。抽出範囲はSTART列からEND列手前まで(ENDは含まない)です。インデックスは「0」から始まります。負のインデックスは末尾から逆算されます。STARTを省略した場合は「先頭から」、ENDを省略した場合は「末尾まで」となります。

#TSV文字列: 数値列の四則演算
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#TSV文字列: 数値列の四則演算

数値演算の結果を新しい列として追加します。「A列とB列の加算」や「C列と “1.1” の乗算」といった2値の演算結果がTSV各行の行末に追加されます。加算、減算、乗算、除算、剰余、べき乗に対応しています。

#TSV文字列: 各行ごとに正規表現で抽出
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#TSV文字列: 各行ごとに正規表現で抽出

正規表現にマッチする文字列を各行ごとに抽出します。たとえば「メールアドレス正規表現」をセットしておけば、指定セル内にあるメールアドレスが、行の末尾に新規セルとして追加されます。マッチしなかった場合は空文字列が追加されます。キャプチャグループIDの指定(1~)で正規表現キャプチャグループに限定した抽出も可能です。

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TSV文字列: セルデータの抽出

指定セルの値を抽出します。セルはA1表記で指定します。抽出された文字列は、文字列型のデータ項目に格納できます。フォーマットが許せば、数値型、日付型、日時型、単一選択型、ユーザ型、組織型の各データ項目に型変換して格納することも可能です。

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CSV データ更新

文字型(複数行)に入力された CSV / TSV データを RDB テーブルとして扱い、クエリ(SQL)によりデータを操作します。クエリ実行結果は指定した文字型(複数行)データ項目に保存されます。2つのデータを結合することもできます。

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単一行CSV文字列, セルデータの抽出

指定IDのセル値を抽出します。IDはゼロから始まります。抽出したセル文字列は、文字列型のデータ項目に格納できます。数値型、日付型、日時型、単一選択型、ユーザ型、組織型の各データ項目に型変換して格納することも可能です。

ファイル, 複製
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ファイル, 複製

ファイル型データを複製します。ファイル型データ項目A1に格納されているファイルデータ(Original Files)が全て、ファイル型データ項目B1にコピー(Clone Files)されます。ファイル名や Content-Type を変更することも可能です。A1とB1に同じデータ項目を指定すれば、上書き保存となります。

TSV 文字列, Keywords フィルタ
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TSV 文字列, Keywords フィルタ

TSVテキストをカラムマッチ行だけに絞り込みます。マッチ条件には「と等しい」「を含む」「で始まる」「で終わる」のいずれかが指定できます。大文字小文字を区別しないフィルタも指定可能です。別途、除外された行(フィルタ除去行)を格納することも可能です。

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