人事評価プロセス
人事評価を行い、数値として記録します。毎月末に自動起動し、〔1.自己評価の記入〕の工程で本人が項目ごとに自己評価を入力します。入力された数値は、評価軸ごとに重みづけされた総合評価として即座に自動表示されます。上司・役員が評価を入力した後、フィードバックを確認します。
BPMN Nodes
  • 2 1.自己評価の記入 社員は、自己評価を入力します。
  • 6 1x.差し戻し対応 The employee modifies his self-assessment.
  • 3 2.上司評価の記入 社員の上司は、社員に対しての評価を入力します。自己評価に異議があればコメントを付けて差し戻します。
  • 5 3.役員評価の記入 役員は、評価を確認し自らの評価も入力します。
  • 7 4.フィードバック確認 従業員は自身に対する評価を確認します。
Workflow Diagram (click to open)
Variables (click to open)
  • ▼評価対象▼ 0:
  • 被評価者 q_Person 1: ${processInstance.initQuserId}
  • 評価期間 q_Period 2: processInstanceStartDatetime
  • 実績の概要 q_Overview 3:
  • 関連ファイル q_Related 4:
  • ▼人事評価▼ 5:
  • 評価軸A q_AxisA 6: [自己成果] 社内ルールに従って、十分な質と量のアウトプットを出している
  • A軸重み q_WeightingA 7: 8
  • A軸自己評価 q_EvaluationA 8:
  • A軸部長評価 q_DirectorA 9:
  • A軸役員評価 q_OfficerA 10:
  • 評価軸B q_AxisB 11: [組織効率] より良い社内ルールを提案し、社内ルールの改善に貢献している
  • B軸重み q_WeightingB 12: 6
  • B軸自己評価 q_EvaluationB 13:
  • B軸部長評価 q_DirectorB 14:
  • B軸役員評価 q_OfficerB 15:
  • 評価軸C q_AxisC 16: [自己能力] 情報技術や社会システムに関する最新知識を、常に吸収している
  • C軸重み q_WeightingC 17: 4
  • C軸自己評価 q_EvaluationC 18:
  • C軸部長評価 q_DirectorC 19:
  • C軸役員評価 q_OfficerC 20:
  • 評価軸D q_AxisD 21: [他者貢献] 情報技術や社会システムに関する最新知識を、社内発信している
  • D軸重み q_WeightingD 22: 2
  • D軸自己評価 q_EvaluationD 23:
  • D軸部長評価 q_DirectorD 24:
  • D軸役員評価 q_OfficerD 25:
  • (スペース) 26:
  • 自己評価点 q_Points 27:
  • 部長評価点 q_Director_Points 28:
  • 役員評価点 q_Officer_Points 29:
  • ▼コミュニケーション▼ 30:
  • 社内メッセージ q_Message 31:

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Advanced または Professional および Enterprise でご利用いただけます。

Notes

  • インポート時に組織構造に合わせて、処理担当者設定の関連付けを行います
    • ロール設定で「監査チーム」を作成し、全組織のリーダから少なくても1人を割り当ててください

Arrangement Tips

  • 「社員」スイムレーンの手動開始イベントは、デバッグ実行(テスト起動)のために設置されてています。実運用時には削除してください。

See also

「人事評価プロセス」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 人事評価プロセス – Questetra Support

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