
検収対応フロー
受託業務の納品後の検収に対応します。〔1.納品情報入力〕の入力情報から納品書PDFが自動生成され送付されます。〔2.検収対応・検収報告書受領〕の工程では、a. 検収報告の受領 / b. 検収期限によるみなし検収 / c. 検収期限の延長 / d. 検収納品の断念、の4つの対応パターンが想定されています。
Download
- 検収対応フロー.qar (最新)
- acceptance-inspection-request-flow-20170612-220-ja.qar (2021-02-22)
Professional でのみご利用いただけます。
Notes
- インポート時に組織構造に合わせて、処理担当者設定の関連付けを行います
- 実使用時には設定されている固定値を変更してください
- データ項目「メッセージ下」の初期値
- メッセージ送信中間イベントの本文の会社名
- 台紙PDF(アドオン)の会社名等の固定部分
See also
- Scenario: 第539話:時刻が来れば自動的に「受け取った」ことになる工程
- アーカイブをインポートする時に必要な設定
- Manual: M202: 処理フローを定義し、各工程の締切時刻を設定する
- Manual: M203: 処理フロー途中に、同時並行処理、単一選択分岐、複数選択分岐を設定する
- Manual: M228: 業務データを挿し込んだPDF帳票が自動生成されるように設定する
- Reference: R2030: 条件式の種類
- Reference: R2271: EL式による日付日時としての出力(データ設定式)
- Reference: R2280: 業務データ挿し込みID (PDF)
- Blog: はじめての Questetra BPM Suite / Chpt.4: 条件により「分岐」させる




