受託業務

検収対応フロー

受託業務の納品後の検収に対応します。〔1.納品情報入力〕の入力情報から納品書PDFが自動生成され送付されます。〔2.検収対応・検収報告書受領〕の工程では、a. 検収報告の受領 / b. 検収期限によるみなし検収 / c. 検収期限の延長 / d. 検収納品の断念、の4つの対応パターンが想定されています。

翻訳フロー

原稿文を翻訳します。〔1.翻訳依頼〕に入力された文章が翻訳担当者に届けられます。〔2.翻訳作業〕の作業画面は、ストップウォッチボタンにより作業時間を計測したり、入力文字数をカウントしたりするスクリプトが設定されており、計測値が業務データとして入力されます。HTTP 通信によって、他のワークフローからサブプロセスとして呼び出すことも可能です。

受注報告プロセス

営業部長により、承認されます。営業リーダが〔2.確認〕し、営業部長が〔3.承認〕します。受注金額が100万円以上の場合、役員にも報告されます。見積承認プロセスなどから呼び出されることも想定されています。