
翻訳フロー
原稿文を翻訳します。〔1.翻訳依頼〕に入力された文章が翻訳担当者に届けられます。〔2.翻訳作業〕の作業画面は、ストップウォッチボタンにより作業時間を計測したり、入力文字数をカウントしたりするスクリプトが設定されており、計測値が業務データとして入力されます。HTTP 通信によって、他のワークフローからサブプロセスとして呼び出すことも可能です。
Download
- 翻訳フロー.qar (最新)
- translation-time-measurement-20160627-220-ja.qar (2021-02-22)
Professional でのみご利用いただけます。
Notes
- インポート時に組織構造に合わせて、処理担当者設定の関連付けを行います
Arrangement Tips
- HTTP接続してご利用の際には、接続元(呼び出す側)アプリに以下の設定が必要になりますのでご注意ください
- 翻訳結果を受け取るメッセージ受信中間イベント(HTTP)の受信URLを初期値にセットした文字型データ項目(単一行)を用意します
- 同イベントのAPI key を初期値にセットした文字型データ項目(単一行)を用意します
- 翻訳結果を受け取る文字型データ項目(複数行)のフィールド名に q_translated_text を設定します
- 翻訳関連ファイルを受け取るファイル型データ項目のフィールド名に q_translated_file を設定します




