請求書発行フロー
日割金額を計算し、請求書PDFを生成します。〔1.ご利用日数の入力〕工程で入力された情報を元に、日割額を計算し、請求書PDFファイルを自動生成します。〔2.サンプリングCheck〕の工程で生成された請求書PDFをチェックすることができますが、10分後には自動的に処理が進みます。
BPMN Nodes
  • 1 1.ご利用日数の入力 担当者は、摘要月と使用日数、その他の請求情報を入力します
  • 6 2.サンプリングCheck 担当者は、PDF を確認し、不備があれば差し戻し再入力します。放置すれば10分後に自動終了します。
  • 9 x1.請求年月 -> 請求年月日 変換 システムは、日付型(Y/M)に入力された値を日付型(Y/M/D)に変換します
  • 2 x2.日割計算 システムは、入力データから日割り価格を算出します
  • 3 x3.請求書PDF生成 システムは、指定されたデータ項目の値を台紙 PDF に挿し込んで PDF ファイルを生成します
Variables (click to open)
  • ▼請求先データ▼ 0:
  • お客様住所 q_Address 1: 〒123-4567
    京都府テストテストテスト1-2-3
    住所は3行までビル
  • お客様社名 q_Name 2: 株式会社 京都バンザイ
  • お客様宛名 q_Personal 3: 管理本部
    ●● ●● 様
  • メッセージ q_Message 4: 格別のお引き立てを賜り有り難う御座います。
    以下の通り御請求させて頂きます。
    お振込先:
     みずほ銀行 京都中央支店 普9999999 カ)クエステトラ
    お支払期限:
     請求書発行日の翌月末
  • ▼請求内容▼ 5:
  • 請求書発行日 q_Issuance 6: #{#format(processInstanceStartDatetime, ‘yyyy年MM月dd日’)}
  • 請求書発行元 q_Issued 7: 株式会社クエステトラ
    京都市中京区(この初期値は「q_Issued」で編集して下さい)
    この台紙は3行想定です http://www.questetra.com/
  • 請求書ファイル名 q_Invoice 8: Invoice-#{#format(processInstanceStartDatetime, ‘yyyyMM’)}-p#{#sformat(‘%05d’, processInstanceId)}.pdf
  • 請求書PDF q_PDF 9: x3.にて自動生成されます
  • (一か月の料金) q_Amount 10: 10000
  • 摘要表示 q_Description 11: クラウドご利用料金:
  • 請求対象月(備考表示) q_Subject 12:
  • 利用日数 q_Number 13:
  • 請求金額 q_Billing 14: x2.にて自動計算されます
  • ▼(自動計算の計算過程)▼ 15:
  • 請求対象月の日数 q_Days 16: x2.にて自動セットされます
  • 一日当たりの利用料金 q_Rates 17: x2.にて自動計算されます
  • (請求対象月,年月日変換用) q_SubjectYMD 18: x1.にて自動セットされます

Download

invoice-issuance-sampling-check-20160425-209-ja.qar

Professional もしくは Enterprise でのみご利用いただけます。

Notes

  • 実使用時にはデータ項目に設定されている初期値を変更してください
    • 「お客様住所」「お客様社名」「お客様宛名」「メッセージ」「請求書発行元」「摘要表示」「(一か月の料金)」

See also

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