
ピッキング&発送業務-HTTP接続
梱包・検査・発送業務がアウトソースされます。〔1.出荷指示入力〕の工程で配送先や配送商品が入力され、リーダの確認後に梱包や検針検査の工程が HTTP経由で物流会社にアウトソースされ、結果が HTTP経由で報告されます。
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pick-pack-and-ship-flow-http-connect-20150302-220-ja.qar
Professional でのみご利用いただけます。
Notes
- インポート時に組織構造に合わせて、処理担当者設定の関連付けを行います
- インストール後に編集モードで以下の設定を変更してください
- メッセージ送信中間イベント(HTTP)に、接続先となるメッセージ開始イベント(HTTP)の URL と API key を設定します
- 接続先となるアプリがリリースされると URL や API key を確認できます
- URL:「通信設定」タブの「アクセスURL」
- API key:「 送信パラメータ」タブのパラメータ名「key」の項目の パラメータの値を、接続先アプリの開始イベントの API key に表示されている文字列で置き換えます
- データ項目「URL(梱包完了)」「URL(検査完了)」「key(梱包完了)」「key(検査完了)」の初期値に、メッセージ受信中間イベント(HTTP)「梱包完了」「検査完了」の URL と key をそれぞれ設定してください
- リリース済バージョンの詳細に表示されるアイコンのプロパティにある[URL, 受信パラメータ]をクリックで開く「メッセージ受信中間イベント (HTTP) 詳細」ページで確認してください
- このケースでは「${var[applicationRoot]}」で始まる URL は使用しないでください
- リリース済バージョンの詳細に表示されるアイコンのプロパティにある[URL, 受信パラメータ]をクリックで開く「メッセージ受信中間イベント (HTTP) 詳細」ページで確認してください
- メッセージ送信中間イベント(HTTP)に、接続先となるメッセージ開始イベント(HTTP)の URL と API key を設定します
- 実使用時には設定されている固定値を変更してください
- [メッセージ送信中間イベント(メール)](「期限切通知」「入金確認通知」「発送通知」)のTo アドレスや本文中に記載されている URL
- データ項目「メッセージ」の初期値に設定されている文言
Arrangement Tips
- 接続先となるアプリとして以下のアプリが公開されています
- そのまま業務に使用する他、アプリ間での HTTP連携の設定の仕方の参考にしていただけます





