セミナー申込受付 3

「セミナー申込受付 2」アプリに機能が追加されました。セミナー参加者がアンケートに回答できるようになります。セミナー終了後、セミナー参加者にアンケート回答依頼メールが送信され、セミナー参加者は、メールに書かれたURLにアクセスすると、アンケートに回答できます。セミナー運営者は、アンケートの回答状況をグラフィカルな画面で確認できます。

TSV 文字列, データ個数のクロス集計表を生成

TSV 文字列, データ個数のクロス集計表を生成

2つの集約キー列でデータの個数をクロス集計します(ピボットテーブル)。「データ個数」と「データ個数が全体に占める割合」、どちらのクロス集計表も出力可能です。たとえば「アンケート結果TSV」から「アンケート集計表TSV」が自動的に出力されます。2D頻度分布。

TSV 文字列, 行と列を入れ替え

TSV 文字列, 行と列を入れ替え

矩形TSVを行と列のインデックスを入れ替えます。出力されるマトリックスTSV(転置行列)は、行列要素(x,y)が(y,x)に置き換えられた行列になります。度数分布表やヒストグラムのためのデータ整形等に使われます。

TSV 文字列, 数値列のクロス集計表を生成

TSV 文字列, 数値列のクロス集計表を生成

数値列の値を2つの集約キー列でクロス集計します(ピボットテーブル)。「合計値」「合計値が全体に占める割合」「データ個数」「データ平均値」、いずれのクロス集計表も出力可能です。たとえば「売上ログTSV」から「取引先別(Y軸)と販売店舗別(X軸)の売上高合計」といった集計値が自動的に出力されます。

TSV 文字列, 数値列のサマリ集計表を生成

TSV 文字列, 数値列のサマリ集計表を生成

数値列の値をキー列で集約します。「合計値」「合計値が全体に占める割合」「データ個数」「データ平均値」をサマリ集計表TSVとして出力します。たとえば「売上ログTSV」から「取引先ごとの売上高」といった集計値が自動的に出力されます。(単純集計/GT集計)

TSV 文字列, 矩形検証

TSV 文字列, 矩形検証

TSVのセルデータがマトリックス形状になっているか検証します。もし各行でセルデータ数が異なる場合、行末タブが追加されます。整形後の行数と列数を取得することも可能です。なお、検証後TSVの末尾に改行コードは付与されません。

kintone: レコード削除

kintone アプリのレコードを削除します。一度に複数の削除が可能です。複数削除する場合、データ項目では1行につき1つずつレコード ID を書くようにしてください。