立替金逐次精算フロー
立替金が発生するたびに逐次申請します。「スマホ撮影」した領収書画像をメールすることで開始され、メール本文から立替金額や立替日などが自動入力されます。〔1.申請する(追記修正)〕の工程では、申請データを追記・修正することもできますが、24時間経過すると自動申請となります。Web申請にも対応し、申請の進捗状況を確認できます。
Download
- 立替金逐次精算フロー.qar (最新)
- out-of-pocket-expenses-claim-20180325-209-ja.qar (2020-12-24)
Professional でのみご利用いただけます。
Notes
- インポート時に組織構造に合わせて、処理担当者設定の関連付けを行います
Arrangement Tips
- 選択型データ項目「費目分類」の選択肢ID を変更する場合は、「x1.メール解析」のスクリプトを修正する必要があります
See also
- Scenario: 第580話:基本業務パック(3) 「立替金精算フロー」
- アーカイブをインポートする時に必要な設定
- Manual: M218: 特定メールアドレスにメールが届いた時に自動的に開始されるように設定する
- Manual: M227: 業務データの結合や四則演算が自動実行されるように設定する
- Manual: M230: 業務データの複雑なデータ加工が自動実行されるように設定する(ECMAスクリプト)
- Manual: M405: 業務データを加工変換した文字列が途中セットされるように設定する(文字列の加工例)
- Reference: R2301: Scriptデータ取得/代入


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