稟議申請プロセス, 代理決裁・金額分岐
副部長による「代理決裁」ができる稟議プロセスです。
100~500万円の申請は、部長が決裁します。ただし、未決裁で24時間経過後、副部長の代理決裁が可能となります。
500万円を超える申請は、代理決裁できません。
副部長による「代理決裁」ができる稟議プロセスです。
100~500万円の申請は、部長が決裁します。ただし、未決裁で24時間経過後、副部長の代理決裁が可能となります。
500万円を超える申請は、代理決裁できません。
申請金額によって決裁者が切り替わる稟議プロセスです。
100万円以下の申請は、課長が決裁します。100万円を超える申請は、部長が決裁します。
決裁結果は申請者にメールで通知されます。
起案された内容で見積書 PDF ファイルが自動生成されます。
見積提出後、成約に至った見積書 PDF ファイルは OneDrive に自動アップロードされます。
顧客マスタの追加・更新を行うワークフローです。
ExcelOnline 上で保持するマスタデータが自動更新され、マスタ追加・更新の履歴が残されます。
依頼者が ExcelOnline 編集権限を持っていなくても依頼できます。
ベンダにメール送付した質問を管理するワークフローです。
質問メールは、件名に自動採番したIDを記載され、ベンダに送付されます。
回答メールを受信し、回答メールの件名内のIDにより、質問メールと回答メールの情報がひもづけされます。
起案された社内規程ファイルを担当役員が承認し、取締役会が決裁します。
決裁後、ファイルが SharePoint Online 上の所定のフォルダに自動保存され、メールで周知されます。
Web フォームや電話からの問合せ対応について、一元管理するプロセスです。
Web フォームは Microsoft Forms / Google Forms で受け付けます。受付後、業務が自動開始されます。
窓口のリーダが、問合せ対応者を決定できます。
あるお客様より Microsoft Forms への入力から業務開始したい との相談をいただきました。Microsoft Power Automate 経由で業務開始する方法を説明します。
オープンチャットに投稿された内容が Slack に自動投稿されるアプリです。
オープンチャット投稿通知メールが自動受信・解析され、メンション付きでSlackへ転送されます。
Webサービス受注から納品までの設定作業を管理するプロセスです。
注文内容の実現性確認が必要な場合、ログインアカウントを持たない「受注チーム外のスタッフ」に確認を求めることも可能です。
Excel帳票から入館申請が開始されます。申請データは、帳票から自動で送り込まれます。
申請者は、ユーザアカウントが不要です。受付担当は、申請内容を確認して手続きを進めます。
(データ送付のためのVBA設定がExcel帳票に必要です)
Webサービス受注後の納品までの設定作業を管理するプロセスです。
選択されたオプション内容に応じて、必要な担当者に作業が割り振られます。
また作業締切前のアラート通知により、作業の遅延を防ぎます。
担当者を指名して依頼するフローです。作業依頼と完了報告を記録・管理します。
また作業報告が Microsoft Teams に自動で投稿されます。
サブスクリプション契約の申込を受け付けるワークフローです。
顧客は、Web フォームで仮申込します。受付完了メール内の URL をクリックし、本申込します。
本申込時、クレジットカード情報が Stripe へ登録されます。またその登録情報を元に定期課金されます。