Google カレンダー: 予定削除
この工程は、Google カレンダーの予定を削除します。
2つのスプレッドシート領域を参照して、文字列bを文字列cに変換します。すなわち、スプレッドシートの範囲Bに文字列bを探索し、完全一致する要素があれば、範囲C内の文字列c(同じインデックスの値)を返します。完全一致する要素が無ければ、空文字を返します。検索文字列の探索は、上から順番に実行されます。
メール(Gmail)問合の受付から回答までの進捗を管理するプロセスです。
問合を受付すると、AIが問合目的を分類します。
ノイズメールの場合、回答なしで問合対応が終了します。
FAXメール受信により開始される受注対応プロセスです。
プロセス開始直後に、受注をLINEで通知します。
営業リーダ・部長の確認後、受注金額が100万円以上の場合、役員にも報告されます。
※受信したFAXをPDF添付メールに変換・送付するインターネットFAXサービスとの連携を想定
最新の顧客マスタを自動で取り込むワークフローです。
Google Sheets 上で保持するマスタデータが Questetra 内の選択肢マスタに自動同期されます。
選択肢マスタの編集権限の有無に関わらず、本フローの実行権限があれば、同期処理を実行できます。
問合せ管理プロセスの対応タスクについて、ユーザごとの処理数を集計し、Googleシートに出力します。
集計結果とともに集計元データリストもシートに出力します。
前月分の処理データを対象とし、月初に自動開始されます。
予め保存しておいた検索条件を利用します。
経営会議などで使用される資料を会議参加者と共有するフローです。添付された会議資料ファイルは、自動的にGoogleドライブの共有フォルダにアップロードされます。共有期限になると、ファイルは共有フォルダから削除されます。
指定範囲の行を全て削除します。存続行は全て上方向にシフトされます。開始行と終了行はゼロ始まりのインデックス値で指定します。なお「開始インデックス:0、終了インデックス:1」と指定した場合、先頭の1行だけが削除されます。(終了インデックスは排他的)
保守サービスリクエスト(SR)を基幹システムへ登録するワークフローです。SRは、担当者のチェック後、Googleシートに自動追記されます。RPAツールはGoogleシートを読み取り、基幹システムへ登録します。
個人情報の持出許可を承認するワークフローです。持出許可の承認時、管理台帳(G シート)に自動記録されます。返却チェック作業時には、作業結果が自動更新されます。
経費を申告し、承認・修正後に記録されます。毎月月初に全社員分のプロセスが自動開始されます。社員は〔1.申請〕の工程を締日まで滞留させ、その間に支出した経費や立替金を入力します。〔3.確認/微修正〕の工程では経理担当が「法人カードによる支払い」等の修正を行い、その後 Google スプレッドシートに自動記録されます。
Questetra から Google スプレッドシートで管理されている「社員情報」を操作するアプリを紹介します。
Googleチャットの「スペース」にメッセージを投稿します。太字装飾(アスタリスク囲み)やインラインコード装飾(バッククオート囲みによる等幅フォント化)も、そのまま適用されます。なお、一部の案件データを「カード形式」にて添付することも可能です。
見積書が承認されると Google ドライブにフォルダが作成されます。見積書がアップロードされ、フォルダの閲覧 URL が顧客にメールで送信されます。作成されたフォルダは、削除日(営業マンにより入力される)に自動的に削除されます。
承認された見積書が自動的に Google ドライブにアップロードされます。ファイルの閲覧・ダウンロードURLが顧客にメールで送信されます。見積書ファイルは、削除日(営業マンにより入力される)に自動的に削除されます。