2022-03-07 00:00 (JST) 計画停止、バージョンアップ
停止予定日時:2022-03-07 0:00 – 3:00 [UTC +9:00]
[マイタスク]で過去のタスクが一覧される、タスク対象の[全件ダウンロード]でプロセス一覧がダウンロードされる、などの不具合を修正
Webサービス受注後の納品までの設定作業を管理するプロセスです。
選択されたオプション内容に応じて、必要な担当者に作業が割り振られます。
また作業締切前のアラート通知により、作業の遅延を防ぎます。
特定メールアドレス(全社MLなど)へ “社内報” を送信する業務プロセスです。「社内勉強会のお知らせ」や「健康診断のお知らせ」が想定されます。起案者は、メール本文の原稿や添付ファイルを登録します。上司は、起案内容を承認します。承認された社内報は、配信予定時刻に自動送信されます。
見積書が承認されると Google ドライブにフォルダが作成されます。見積書がアップロードされ、フォルダの閲覧 URL が顧客にメールで送信されます。作成されたフォルダは、削除日(営業マンにより入力される)に自動的に削除されます。
承認された見積書が自動的に Google ドライブにアップロードされます。ファイルの閲覧・ダウンロードURLが顧客にメールで送信されます。見積書ファイルは、削除日(営業マンにより入力される)に自動的に削除されます。
PayPal請求書が自動送信されるワークフローです。営業担当者は請求内容を入力し、営業部長はその内容を承認します。その後経理部は、適宜「自動生成されたPayPal請求書ドラフト」を確認します。経理確認の完了後、PayPalシステムから自動的に発信されます。
承認された見積書が自動的に Google ドライブにアップロードされます。ファイルの閲覧・ダウンロードURLが顧客にメールで送信されます。
担当者を指名して依頼するフローです。作業依頼と完了報告を記録・管理します。
また作業報告が Microsoft Teams に自動で投稿されます。
案件データを複数行のTSV文字列として抽出します。任意のワークフロー基盤(ローカル/リモート)からAPI経由で抽出します。抽出項目は “string:0,date:2,select:3” のようなCSV書式で指定します。抽出範囲は日付で指定します。日付範囲は、プロセス開始日時・プロセス終了日時・任意の日付型データのいずれかを指定します。
記事のアイデアを社内から収集します。 社員がアイデアを投稿し、編集者に届けられます。メール送信によってアイデアを投稿することも可能です。 編集者は提案に対してコメントしたり他者と相談することができます。編集者によるコメントは、提案者へのEメールで通知されます。
サブスクリプション契約の申込を受け付けるワークフローです。
顧客は、Web フォームで仮申込します。受付完了メール内の URL をクリックし、本申込します。
本申込時、クレジットカード情報が Stripe へ登録されます。またその登録情報を元に定期課金されます。
reportIdの項で説明したように、プロセスやタスクのデータをダウンロードするには、基準となる JSON を利用する方法もあります。
テーマに沿った Web 記事を公開します。〔1.テーマ設定〕で指定されたテーマでライターが執筆します。〔3.掲載判定〕では編集デスクが、a:原稿OK、b:原稿修正、c:掲載不可、d:監修依頼、の判断を行い、処理を進めます。記事の掲載が完了すると、メール通知されます。
採用応募者へ選考書類の提出が自動督促されるワークフローです。
応募者リスト(TSV 形式)から宛先や締切等の情報が1件ずつ読み込まれます。
読み込んだ情報を元に提出依頼メールが未提出者へ日次送信されます。
テキスト中の4桁以上数値(数字4連続以上)を検出し、各数値に対してケタ区切記号を付与します。桁区切り記号には、カンマ、ドットもしくはスペースが指定可能です。この自動変換は、小数部や郵便番号や年号にも適用されてしまう点に注意が必要です。
Workflow API を用いて、プロセスやタスクのデータを Questetra BPM Suite からダウンロードしましょう。curl コマンドを用いたスクリプト例を紹介します。