郵便番号マスター

約12万件の郵便番号マスターです。ワークフローアプリに組み込むことで、『選択(検索セレクトボックス)』の設定において郵便番号マスターを参照させることが可能となります。データ入力者は「郵便番号コード」や「住所」の一部を入力することで、選択肢(選択候補)を絞り込めます。日本郵便株式会社『住所の郵便番号(CSV形式)』をもとに作成。