指定した kintoneアプリ の2列のフィールドコードの値をそれぞれデータ項目に格納し、通信ログを文字型データ項目に格納します。

入力データ

  • D’: Dで選択したデータ項目に格納されているフィールドコード
  • E’: Eで選択したデータ項目に格納されているフィールドコード

サービス出力

  • kintone アプリ B’ のフィールドコード D’ と E’ にある値が、それぞれF、Gで選択したデータ項目に格納されます。
  • 通信ログがHで選択したデータ項目に格納されます

注意事項

  • 配列値となるフィールドや改行コードが入るフィールドは指定できません
  • レコード識別項目「レコード番号」(Record Number)を指定したい場合は「$id」というフィールドコード表記になります